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天文中年の部屋2

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昆虫や野鳥や天体写真とロードバイク奮戦記

カテゴリ:天体写真( 280 )

5月の新月期は上手い具合に曇りを避けてそこそこ撮影できました。
新月期というか最後の上弦の月には神野山に行きましたが、そこそこ
の空に恵まれました。

神野山でこういう日はGS200RC+QHY9です。
光害にも強い組み合わせで、神野山での撮影の定番の組み合わせと思っています。

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M13 ヘルクレス座の球状星団

笠井GS200RC
笠井 屈折RD0.8
Vixen AXD赤道儀
miniBORG50+Vixen Cマウントバロー2.4倍+Watec910HX
アドバンスユニットによるオートガイド

L:180s×10 300s×6 RGB:180×2 300×2 (合計108分)

とりあえず、段階露光で、星団の周辺部と中心部の両方描写する予定でしたが
あえなく撃沈しました。(汗)

今回はRC+QHY9の初フラットを撮影しましたが、撮影したフラットの適合性が良くなかったです。(汗)

300×2
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M27 亜鈴状星雲

L:240s×14 RGB:240s×4  (合計104分)

何とか、星雲の両端の淡い部分も出せましたが、フラットが適合しないので
どうしても背景暗めの処理になってます。
今後の画題はこのフラット撮影とフラット処理をどうこなすかですね。

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上のトリミングです。

さて、六月の初旬の新月期は入梅前に撮影できると良いのですが、どうなるかですね。
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by tenmontyu2 | 2016-05-16 19:16 | 天体写真 | Comments(0)
御杖高原で、前回はε-180EDに冷却CCDで撮影しましたが、空がそこそこ暗い場所だと
デジカメもありかと思い、試してみました。

今回はLEDフラット板によるフラット処理もしています。

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M8-20付近

タカハシ ε-180ED
Vixen SXP
ペンシルボーグ+QHY5L2+PHDガイディング
ASTRO60D

冷却温度-12度

ISO3200 60s×16コマ

流石F2.8ですね。たった60秒でもこの程度写りますね。
御杖クラスの空の時は冷却デジカメもありですね。

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網状星雲

ISO2000 120s×36コマ

36コマ撮っても1時間チョイです。デジカメは速いです。
季節の先撮りですが、この対象は梅雨明け後もう一度トライですね。

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M16 イーグル星雲

ISO3200 60s×13コマ

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M17 オメガ星雲

ISO3200 60s×18コマ

いずれも短時間です。
まあ、枚数在りますので、次回は最低24コマは撮りたいですね。

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上のM17のトリミングです。
流石ε-180EDですね、トリミングしても中々シャープです。

今回はSXPに載せたのですが、この鏡筒は重いのでSXPはほぼ限界でした。(汗)
手持のの鏡筒で
GINJI300FNは勿論ですが、ε-180EDとGS200RCはAXDに載せたほうが安心ですね。
少しの風なら大丈夫ですから。
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by tenmontyu2 | 2016-05-15 19:43 | 天体写真 | Comments(2)
ゴールデンウィークの星見のメインは御杖高原となりました。
御杖高原なら下道でいけるので、高速道路の渋滞とかあまり気にせずに
いけるのも、ポイントの1つです。

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M101 回転花火銀河

撮影鏡筒: タカハシ ε-180ED
赤 道 儀 : Vixen AXD
ガイド :miniBORG50+2.4倍バロー+Watec910HX+アドバンスユニット
カメラ   :QHY9

L:300s×8 RGB:300s×2  (合計70分)


Lが足りない感じですね。(汗)
500mmのフォーサースですから、換算1000mmだと、やはりM101は小さいですから
適度にトリミングしてます。(2000mm相当)
まあ、イプシロンはトリミングしてもシャープですね。

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M51 子持ち銀河

L:300s×6 RGB:300s×3  (合計75分)

更に、Lが少ないです。(爆)
まあ、基本テスト撮影ですから(いつもじゃん)

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獅子トリオ

L:300s×8 RGB:300s×3  (合計85分)

やはり冷却CCDは時間が掛かりますね。
多分もっと滑らかな画像を得るには、Lは20枚は必要かもですね。
とすると、3時間コースかぁ(汗)

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今回の本命M17 ω星雲

L:180s×6 RGB:180s×2

月が昇ってくるので、時短で。(汗)
こいつは、リベンジしたいです。

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M8 干潟星雲

L:180s×4 RGB:180s×2

月が昇ってきてからの撮影で、更に時短(爆)

次回はε180EDと冷却デジカメでパシャパシャ撮りますね~。(笑)
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by tenmontyu2 | 2016-05-10 20:47 | 天体写真 | Comments(0)
この日の神野山の透明度は近年まれに見る透明度のよさで、
今回、明るいε-180EDのファーストライトには打って付けとなりました。

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M101 回転花火銀河

この淡い銀河は神野山では普段は難しいのですが、透明度の良い日だったので狙いました。

ε-180ED
Vixen AXD赤道儀
QHY9

GAIN15 OFFSET120
L:180S×11 RGB:180S×3 合計60分

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NGC4565

トリミングしましたが、εはシャープですね。
GS200RCで撮ったモノをノートリでみるのと、イプでトリミングするのとではあまり変わらない
下手をするとイプの方がシャープなんじゃないかなんて思ったりします。(汗)

GAIN15 OFFSET120
L:180S×10 RGB:180S×3 合計57分

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M51 子持ち銀河

GAIN15 OFFSET120
L:180S×10 RGB:180S×3 合計57分

こちらは、ノートリミングです。

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M4 さそり座の球状星団

GAIN15 OFFSET120
L:180S×8 RGB:180S×3 合計51分

低空でしたが、今期初めてのM4です。

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M20 三裂星雲

これも今季初の対象です。
残念ながら時間切れで、L画像は6枚しか撮れなかったです。

GAIN15 OFFSET120
L:180S×6 RGB:180S×3 合計45分

ε-180EDを使ってみて、このシャープさには改めて関心しました。
ただ、取り扱い的には、現地で光軸チェックしないと、車の移動で、少し狂うので
撮影前に必ずしないとならないという面倒さはあります。
しかし、GS200RCとこのε-180EDは今後の私のメインの鏡筒になる予感です。
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by tenmontyu2 | 2016-05-09 19:35 | 天体写真 | Comments(0)
4/22の満月の夜に、神野山星見隊のメンバーが私の自宅近隣で惑星撮影を楽しみました。

参加メンバーは くろさん、まーくん、ノブさん、たらちゃんとその友達です。

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火星

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土星

GINJI300FN+パワーメイト2.5倍+QHY5L-Ⅱcolor
Vixen AXD
露出120s
12000フレームの60%50%40%30%スタック
更にコンポジット
AS2+レジスタックス6.1のウェーブレット処理
SI7コンポジット
シーイング並のちょい上くらいでしたが、風か予報より
強く、形だけ大きいGINJI300FNはAXDに載せても
ブルブル(汗)
風の無いシーイングの良い日にチャレンジしたいです。
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by tenmontyu2 | 2016-04-24 17:50 | 天体写真 | Comments(0)
木星GIFアニメ

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2016/04/15 の木星
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by tenmontyu2 | 2016-04-16 19:08 | 天体写真 | Comments(0)
GINJI300FNのファーストライトに神野山に行きましたが、折角の新月期でしたが
薄曇りの神野山でした。
4等星が見えるか見えないかの空で、おまけに濃い目の雲通過も多数ある中
ファーストライトを強行して来ました。(滝汗)

神野山のメンバーも多数来られて
神野山がま口壊れ隊からは、まーくん、くろさん、グッチさん、ノブさん
そして、シゲポンさん、そして、神野山天文クラブの大和さん

私の隣には、このブログを見てGS200RCを買って色々と研究されている方(ごめんなさい
HNわからないです。)

まあ、薄曇りの中、それなりに楽しめました。
ご一緒した皆様、ありがとうございました。

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薄曇りで、おまけにシーイングはかなり悪く、普通なら撮影しないような日ですが
まあ、テスト撮影ですから、これからGINJI300FNの調教に必要な情報収集ということで
写真はトリミングしてます。

M51

GINJI300FN+バーダーMPCC-MK3
QHY9
外気温度12℃ 冷却温度-15℃
Vixen AXD
miniBORG50+2.4倍バロー+Watec910HX+アドバンスユニットによるオートガイド

L:180s×12 RGB:180s×3
合計63分

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M13

GINJI300FN+バーダーMPCC-MK3
QHY9
外気温度12℃ 冷却温度-15℃
Vixen AXD
miniBORG50+2.4倍バロー+Watec910HX+アドバンスユニットによるオートガイド

L:180s×8 RGB:180s×3
合計51分

流石にM13を撮っているうちに2等星が見えるかどうかになってしまって終了。(汗)

今回の撮影でわかったことは
車での移動で、光軸が若干ずれてしまいました。
明るいうちに現地入りして、光軸を調整必要です。
今回はそのまま撮影してます。
後、光軸のズレの方向に若干周辺減光の中心もずれてます。

後は、流石に30センチなので、シーイングの影響大きいです。
遠征時には選択できる鏡筒をもう一本載せていきたいところです。
さしずめ、ε180EDとか。

次回は良い空で試してみたいですね。
次はゴールデンウィークですかね。(汗)
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by tenmontyu2 | 2016-04-09 21:37 | 天体写真 | Comments(2)
AXD赤道儀を購入してから、ディープスカイ専用機に手持ちの20cmクラスの鏡筒だと
Fが暗くて冷却モノクロCCDのQHY9だと撮影時間がかかるので、明るく大きな鏡筒を
物色してました。

Fが明るく大口径となると、オーソドックスなニュートン式が手ごろですが
入手性の良い鏡筒となると

1.ケンコー SE250
2.スカイウォッチャー BKP250
3.笠井 GINJI250FN

この3本あたりを検討しました。

1.のSE250は接眼部が減速装置が無い
2.のBKP250は減速装置付であるが、評判が良くない。(強度不足)

で、やっぱり笠井トレーディングのGINJI250FNあたりが良さそうと思い
納期を確認すると、4ヶ月程度

で、当初は想定していなかった、30センチのGINJI300FNなら即納と言うことで
30センチなら撮影以外にもディープスカイ観望にも使えそうだなぁなんて思いながら
結局、GINJI300FNを購入しました。

d0251387_21244786.jpg


巨大です。
梱包のダンボール箱は、冷蔵庫か洗濯機でも入っているくらいの大きさです。
それを見た嫁さんはその大きさに驚愕しました。(滝汗)
で、値段を聞かれて、値段を言ったら大きな天体望遠鏡とは思えない安さにこれまた驚愕。(笑)

笠井トレーディングの製品は GS200RC GINJI150FNに続いて3本目です。
で、嫁は馬鹿にしたように、

GINJI300FNを「大銀次」
GINJI150FNを「小銀次」

と命名いや妙名してくれました。(爆)

まあ、なんと言っても笠井トレーディングのこの手の製品は

主鏡と斜鏡を買う値段で接眼部+鏡筒+主鏡セル+斜鏡セル+5センチ正立ファインダー+鏡筒バンド+アリ型がおまけで付いてくるみたいな商品ですから、使いこなせるまでには苦難の道が待ってます。(爆)

まあ、こう言っては何ですが、笠井トレーディングの製品を買うことはある程度の覚悟が無いと
絶対に不満がでると思います。
流石にGINJIあたりの鏡筒は笠井さん自身も素材と言ってます。そのつもりであれば
取り組みがいのある鏡筒です。

私は今回、標準のロスマンディアリ型をバンド上部に取り付けて強度アップとガイド鏡の台座兼用の為
アリ型をひとつ追加して購入しました。

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遮光用リングをつけたフードを作り

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20センチ用のバーチノーフマスクを転用できるアダプターを製作しました。

光軸も合わせてとりあえず眼視で星像チェックしましたが、ミラーは良いもののようで
とりあえずは次の新月期に実戦投入(まあ、テスト撮影ですが)の予定です。
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by tenmontyu2 | 2016-03-24 21:57 | 天体写真 | Comments(0)
3月の新月期は御杖高原に行って来ました。

メンバーは何時もの場所で、まーくん、くろさん、シゲポンさん
そして、少し上の東屋にはTさんとそのお仲間さん数名(昔、瑠璃渓でよくお会いした)
で、御杖も結構賑わってました。


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M64 黒目銀河

GS200RC+ASTROTECフラットナー
Vixen AXD
miniBORG50+2.4倍バロー+Watec910HX
アドバンスユニットによるオートガイド
QHY9
カメラ冷却温度-25℃
GAIN 10 OFFSET 120
L360s×8 RGB360s×3 (合計102分)

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NGC4565

GS200RC+ASTROTECフラットナー
Vixen AXD
miniBORG50+2.4倍バロー+Watec910HX
アドバンスユニットによるオートガイド
QHY9
カメラ冷却温度-25℃
GAIN 10 OFFSET 120
L360s×8 RGB360s×3 (合計102分)

d0251387_1746369.jpg


M13

GS200RC+ASTROTECフラットナー
Vixen AXD
miniBORG50+2.4倍バロー+Watec910HX
アドバンスユニットによるオートガイド
QHY9
カメラ冷却温度-25℃
GAIN 10 OFFSET 120
L360s×8 RGB360s×3 (合計102分)

今回はQHY9のゲインとオフセットを少し上げました。
オフセットは120で丁度位だと思いますが、ゲインはもう少し上げても良いかなあと思います。
次回はゲイン15 オフセット120で撮影してみようかと思っています。

最後にM17を撮影したのですが、残念ながら途中で雲が出てきて、撮影中止となりました。
それでも3時半くらいまで撮影できましたので、良かったです。

さて来月は何処に行こうかなぁ。
まあ、長焦点+QHY9なら安定の神野山もありかなぁなんて思っています。
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by tenmontyu2 | 2016-03-13 17:54 | 天体写真 | Comments(6)
二月の初旬の御杖遠征で3ヶ月間タカハシに入院していたFSQ106EDをテストしてみました。

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M13

FSQ106ED F5
Vixen AXD
miniBORG50+2.4倍バロー+Watec910HX
アドバンスユニットによるオートガイド
CentralDS ASTRO60D -19.4℃
ISO1600 300s×11コマ 55分露光

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M63 ひまわり銀河

FSQ106ED F5
Vixen AXD
miniBORG50+2.4倍バロー+Watec910HX
アドバンスユニットによるオートガイド
CentralDS ASTRO60D -19.4℃
ISO1600 300s×22コマ 110分露光

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M104 ソンブレロ星雲

FSQ106ED F5
Vixen AXD
miniBORG50+2.4倍バロー+Watec910HX
アドバンスユニットによるオートガイド
CentralDS ASTRO60D -19.4℃
ISO1600 300s×6コマ 30分露光

入院から帰ってきたFSQ106EDはとりあえずレデューサー無しだと
問題は無いようです。
レデューサー付けるとカメラのスケアリングも僅かな傾きで影響あるようなので
しばらくは、レデューサーなしかなぁなんて思ってます。
一度、QHY9でも撮ってみたいと思いますが、夏物までお預けかな、春はやはり系外メインですしね。
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by tenmontyu2 | 2016-03-02 08:29 | 天体写真 | Comments(0)