今日は、ランニング用の9リットルの小型軽量のリュックにOM-D+ZD70-300F4-5.6
を入れて、近隣の野鳥ポイントを散策しました。

枚方の都市公園では、カルガモの雛が居ました。

ZD70-300F4-5.6は本格的に野鳥を撮影するには、やはり解像度不足の
感は否めませんが、15メートルより近い距離だとそこそこの写りを見せてくれます。

飛翔写真も、シャッターを押すまでは良く追従してくれます。
オオヨシキリ

オオヨシキリ
オオヨシキリはウグイスに近い種ですが、こうして枝にとまっている
所なんかだと、ウグイスに良く似ていると思います。
それにしても、泣き声は、似ても似つかない声のオオヨシキリ
ですが。(笑)
10メートルを切ると、かなり良く写ってくれます。
コントラストAFは本来精度が高いはずですが、遠方になると
微妙にずれますね。
MFであわせると、いきなり画面拡大が5倍からスタートするので
2倍くらいからの設定があると、随分使いやすいと思うのですが。
ちなみに、現状は5倍から14倍の設定です。
三脚使用だと、15倍の拡大率はかなり精度の高いピントあわせが
出来ますが、今日はオール手持ち、5倍でも、何処見てるかわからなく
成ってしまいます。(笑)

違うポイントでもカルガモの親子発見。

アマサギ
八幡のノビタキポイントには、アマサギが居ました。
デジタルテレコン2倍使用。
ちなみに、焦点距離は1200ミリと成ります。
って言うか、手持ちはしんどいですね。(笑)
を入れて、近隣の野鳥ポイントを散策しました。

枚方の都市公園では、カルガモの雛が居ました。

ZD70-300F4-5.6は本格的に野鳥を撮影するには、やはり解像度不足の
感は否めませんが、15メートルより近い距離だとそこそこの写りを見せてくれます。

飛翔写真も、シャッターを押すまでは良く追従してくれます。
オオヨシキリ

オオヨシキリ
オオヨシキリはウグイスに近い種ですが、こうして枝にとまっている
所なんかだと、ウグイスに良く似ていると思います。
それにしても、泣き声は、似ても似つかない声のオオヨシキリ
ですが。(笑)
10メートルを切ると、かなり良く写ってくれます。
コントラストAFは本来精度が高いはずですが、遠方になると
微妙にずれますね。
MFであわせると、いきなり画面拡大が5倍からスタートするので
2倍くらいからの設定があると、随分使いやすいと思うのですが。
ちなみに、現状は5倍から14倍の設定です。
三脚使用だと、15倍の拡大率はかなり精度の高いピントあわせが
出来ますが、今日はオール手持ち、5倍でも、何処見てるかわからなく
成ってしまいます。(笑)

違うポイントでもカルガモの親子発見。

アマサギ
八幡のノビタキポイントには、アマサギが居ました。
デジタルテレコン2倍使用。
ちなみに、焦点距離は1200ミリと成ります。
って言うか、手持ちはしんどいですね。(笑)






















